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病気と直感

time 2018/09/24

病気と直感

人間は昔々天気予報がない時は、気配で雨が降るかどうかを感じていました。

目の前の食べ物が安全かどうかは今よりも鋭かった嗅覚で識別する。

熱が出ても数日間食べなければ病気は治ることも知ってました。

 

 

今はというと、スーパーの商品を安全だと思い込んで食べ、お医者さんから薬を出されればありがたく飲む。

人類が持っていた感覚を使う必要がなくなりどんどん失われています。

そして自分の感覚よりも外部の情報、特にテレビの情報を信じきることによって騙されることもしばしば。

 

しかしまだ人間には残された武器があります。

直感、第六感です。

がん患者の実践してきた九つの共通項目のうちの1つに『直感に従う』がありました。

言葉だけならなんじゃそりゃと思うのですが、どんなことを実践していたのでしょう??

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