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不安障害と砂糖と油

time 2019/02/28

不安障害と砂糖と油

砂糖や油脂の多い料理、ファストフード、加工食品などを食べる機会が増えたことによってうつ病や心の病が増えたという指摘があります。

砂糖は特に脳に与える影響が大きいので気をつけましょう。

差し入れにドーナツ、なんて油と砂糖の塊なので体の健康面や精神面どちらともおすすめしません。

僕はというと、精神的にやられてる時はとにかく甘いものを求めてしまって食べてまた気が落ちて、の悪循環。

コーヒーをやめるだけでなく、こういうのもやめていかねばなりません。

 

 

コーヒーの代わりにモリンガ茶はおすすめです。

豊富なGABA成分が精神安定の効果があります。

もう一つ身近なのが緑茶。

緑茶には、ストレスや不安をやわらげ、集中力を高めると考えられている化合物L-テアニンが含まれています。

 

甘いものが食べたくなったらフルーツを。

気分に好影響を与えるとみられている抗酸化物質(特にカロチノイド)の摂取量が増えると、不安も和らぐのではないかと言われています。

またはダークチョコレートを一かけら。

カカオのポリフェノールが気持ちを抑える作用があります。

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