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ワクチンの最大のデメリット

time 2019/05/12

ワクチンの最大のデメリット

ワクチンの最大のデメリットは、死亡の危険があるということ。

そんなの聞いたことないよ、ってなりますよね。

ニュースで「インフルエンザワクチンの接種により死亡しました」と流れてるところを見たことがありません。

子宮頚がんワクチンの時は副作用が問題になりましたが他のワクチンでこういうこと聞かないですよね。

理由があります。

 

 

まず、ワクチンが原因で死亡したということにならないこと。

接種して5時間後に死亡してしまった事例があるのですが「ワクチンの副反応が原因」とは診断されないんですって。

子宮頸がんワクチンの脂肪三人のとなりにもしっかり書かれてます。

もし仮にインフルエンザワクチンの接種で副作用が出て死亡しましたというニュースが流れたら、多くの人が打つのをやめるのではないでしょうか。

実際の数字は不明です。

 

 

ワクチンの審査基準には「10万接種あたり0.2とか0.5」という数字があります。

10万接種あたり0.2人死亡しているということは100万回接種すれば2人。

年間100万人の生まれてくる幼児が4回打つと8人は死亡する計算です。

もし打たなかった場合100万人中100人死亡してしまう病気のワクチンならメリットがあるかもしれません。

ですが、今存在しない病気のワクチンを打ってこの確率だったらデメリットでしかありませんね。

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