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体が作り出す抗がん物質

time 2018/01/16

体が作り出す抗がん物質

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こんにちは!

最近不思議系の記事を書いてると、自分の中のそういう部分にアクセスしているのか、なんかキーワードが舞い降りてきました。

 

 

いただきますの本当の意味が分かると、社会の矛盾が解決する。

なんかそんな言葉が急に出てきたんですね。

動物の命をいただくということが分かれば僕が解決したい殺処分の問題にもつながり、口にする野菜のことを知れば農家さんに感謝し、自分が何をできるかを考えるようになる。

食料廃棄も少なくできるし、食べられずに困っている子の助けになりたいとも考える。

いただきますって英語に訳せないそうです。

和の心なんですね。

次世代に残していきたい言葉です。

 

結局はどれだけ自然に還れるか。

幸せの理想がどんどん高くなって、モノがどれだけ溢れても満足できないってのがいろんな歪みを作り出してしまってます。

目の前のことに感謝する。

問題を解決するって視点ではなくそういう心を育てていくのが僕のメディアの役割なのかもしれません。

 

 

病気も問題どれだけ自然に還れるか。

今、医学は体内にあるものから病気を治そうとする方向性に向かっているそうです。

次へ:体内の抗がん物質

コメント

  • ×「問題を解決するって支店ではなく」→〇「問題を解決するって視点ではなく」

    ちなみに、「いただきます」は和の心かも知れませんが、人権意識はもとより「命の売買」や「殺処分」、「アニマルウエルフェア」に関しては、悲しいことに欧米の方がはるかに先を行っています。

    東京オリンピック、パラリンピックに参加する選手に提供される食材、果たしてどれだけのものがSDGsに準じた国産のものを提供できるのでしょうか。

    by 中村 泰彦 €2018年1月18日 3:17 PM

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