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「子どもにもうつがあります」というキャッチコピー

time 2018/07/17

「子どもにもうつがあります」というキャッチコピー

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こんにちは!

イチローです。

 

 

がんが治る薬。

うつが治る薬。

全く副作用もリスクもなく、治るんだったら僕は薬推奨します。

僕はメンタルが弱く、今日は何もないのにひどく落ち込んでます。

生きたくないって思ってる自分がいます。

薬でこのモヤモヤが晴れるなら飲んで治したい。

実際の薬は無理やりハイにして躁状態にして、また落ち込んで薬飲んで…の繰り返しなので、僕は飲みません。

麻薬も一時的にモヤモヤが晴れるかもしれませんが、心が壊れてしまいます。

 

 

で、昔の僕は副作用のことなんか考えたことなく、この錠剤を飲めば治るって信じて今までたくさんの薬を飲んできました。

記事を書き始めてから知った薬の恐ろしさ。

その副作用を伝えようとせずにバンバンとコマーシャルを流す企業。

恐ろしいことが起きてるんです。

製薬会社が「薬は極力飲まないようにしましょう!」っていうコマーシャルしてるの見たことないですよね。

飲んでもらわないと儲からないので。

 

 

本当は薬の量を減らした方がいいのは誰もが分かってることですが、歳をとるにつれて薬の量が増え、食後に決まって何種類もの薬を飲んで病気自慢しているありさま。

大人はまだいいかもしれません、自分で決められるので。

 

子供は?

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